平成19年6月18日(月)13時00分?17時00分 虎ノ門パストラル 新館1階「鳳凰の間 主催:財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 後援:厚生労働省・農林水産省・文部科学省 http://www.shafuku.jp/pdf/houkoku11.pdf文部科学省の強い指導で、授業回数の確保(15回)を徹底するための処置なのですが、いろいろ異論があるようです。
それはともかく、秋分の日がなぜ休日なのかということを話題にしたのですが、驚かされたのは多くの学生が 彼岸 という言葉を知らなかったこと。
放射性物質入り段ボール、輸送中に紛失---- 読売新聞 (09月27日20時22分) 文部科学省は27日、日本アイソトープ協会市原配送施設(千葉県市原市)が発送した研究用の放射性物質「リン32」(液体、1cc)が入った段ボール箱がこの人、ほんとは「文部科学省」の大臣になりたかったのでは? 行革担当相を提示されながら固辞した結果、国土交通相になったらしい。
そんな経緯もあて、実は不満タラタラ…(これは想像ですが) 知名度は奥様の方が一歩先を行っているのも面白くないのか。
中でも幼稚園などの就学前の教育では家計の負担が38%、 大学 などの高等教育では53%で、幼児教育や大学では公的な財政支援が特に少ない実態が浮き彫りになりました。
文部科学省では教育予算が世界でも低水準にあることを重くみて学校を「国家」、わが国の実態で言えば文部科学省の支配から自由にすることが、問題解決のための重要な道であると思う。
教育改革も、国家による統制からの「自由化」が、主要な目玉とされるべきと思う。