それを野放しにした文部科学省も何とやら。
★ 日本相撲協会 どういう訳か煙に巻かれて、消えるんですね。
不思議です。
JTの株問題みたいです。
インサイダーなのに、おとがめなし。
「日教組を解体するのが私の使命」に至っては、現在の日教組の組織率の低さやとか、文部科学省によって校長の権限を強くして組合が弱っているという実態にはそぐわんよね。
つまりこの方の頭の時計は20世紀で止まってるんですな。
文部科学省のプロジェクトとやらで、 いきなり地元の名門東城大学医学部に入学して高度な研究をすることになる。
チーム・バチスタ・シリーズのヤングアダルト編といった感じである。
文部科学省でも、かつてのトップの失言に困惑の色が広がった。
中山国交相は文科相時代の04年に全国学力テスト復活を提案した本人。
「過去に例を見ない」(文部科学省)という厳しい措置を打ち出したのか。
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ただ次世代IT基盤構築のための研究開発「イノベーション創出の基盤となるシミュレーションソフトウェアの研究開発」に関する研究開発課題の決定について 【文部科学省:2008年09月18日】 以前 ご紹介した公募の結果です。
わかりやすいなぁ。
ですが、教育崩壊の一番の原因は、日教組の要求を呑んだ文部科学省であり、それを認めた与党・自民党です。
氏はまた「日教組の子どもなんて成績が悪くても先生になる」と言いましたが、教員の裏口採用問題では。